現在は、藤代洋行のツイッター・ブログ・ユーチューブにリンクしています。

チャレンジド日本とは

社会的弱者に優しいと、当然、すべての人に優しい

チャレンジド日本とは、障害者という表記が差別用語なので、障害者を「チャレンジド」と表記し、またチャレンジ「挑戦する。困難な問題や未経験のことなどに取り組む」もかけています。
「社会的弱者に優しいと、当然、すべての人に優しい」をスローガンに掲げて活動をしています。


選挙運動で三方よし!

チャレンジド日本は、選挙運動を変えます!

チャレンジド日本は、選挙カーの使用、選挙ハガキ、電話による選挙運動はしません!
そもそも今の時代にそぐわない選挙運動だと思います。また無駄なお金(税金)をかけないですし、騒音・排ガスで迷惑もかけません。

選挙カーの騒音は、「赤ちゃんが起こされる」「夜勤明けに寝れない」など迷惑そのものです。
「子育て」などといいながら、選挙カーがうるさくて赤ちゃんを起こす矛盾。
渋滞の原因にもなっていますし、排気ガスには二酸化炭素に加え多くの有害物質が含まれています。

選挙ハガキと電話による選挙運動は、身に覚えのない選挙ハガキが届いたり、電話で投票を依頼したり、応援を依頼する電話がかかってきたら、「気持ち悪い」「赤ちゃんが寝ているときに」「家事で忙しいときに」と思うのが世間の常識や普通の人の感覚ではないでしょうか。

公費負担の対象と限度額等」のように、選挙カーの使用、選挙ハガキによる選挙運動には、国民の納めた税金が使われています。
「選挙運動用ビラ」と「選挙運動用ポスター」の作成だけの選挙運動をします。
「選挙事務所の立札・看板」「選挙運動用自動車等の立札・看板」「個人演説会場の立札・看板」の作成はしません!


チャレンジド日本は、新しいことにチャレンジします!

世界にひとつしかない「選挙運動用ビラ」と「選挙運動用ポスター」です!


実用新案登録 第3196605号「表示体」

チャレンジド日本 代表の藤代洋行が考案した、文字と手話指文字と点字に関する表示体です。
「表示体」として、視覚障害者・聴覚障害者と健常者のコミュニケーションや情報伝達を図るためのツールです。
①選挙運動用ビラを2種類、各1000枚作成しますが、「手話指文字・点字名刺型選挙運動用ビラ」と
 「手話指文字A4型選挙運動用ビラ」の仕掛けをしています。
②選挙運動用ポスターを200枚作成しますが、「手話指文字選挙運動用ポスター」の仕掛けをしていま
 す。
③「祈必勝」の電子張り紙をつくってみました。(手話指文字入りの仕掛けをしています)

ビラ証紙 ポスター 必勝


チャレンジド日本は、ミニソーラー選挙カートで選挙運動をします。


実用新案登録 第3183472号「太陽光発電を電源とした電気メガホン」
実用新案登録 第3184515号「移動性と安全性を高めた車輪移動式太陽光発電装置」

ミニソーラー選挙カート(Mini Solar Election Cart)とは
石倉京氏が考案した、持ち運び式ミニ太陽光発電「コロスケ」を改造して、電動カートに搭載したミニソーラー選挙カートです。

通常、選挙では持ち運び用の拡声器を使って演説をしていますが、アルカリ乾電池を使っていますので、電池代と消耗した電池がゴミとなります。
コロスケは太陽光で発電するだけではなく、バッテリーを搭載しているので、日中充電し、天気が悪いときや暗くなった20時までの補助電源として使用できます。
※公職選挙法により、拡声器の使用は8時から20時までと定められています。

ミニソーラー電動カート ミニソーラー電動カート

藤代洋行が電動カートにコロスケを搭載する企画をしましたが、電動カートにコロスケを搭載する改造については石倉氏が行いました。以下の通り仕掛けをしています。
①ミニソーラー選挙カートは、電動カートのバッテリーに(電気を)充電する以外、すべて太陽光で発電
 しています。あえて10ワットのスピーカーにしているので、一軒家の庭先・ベランダに届くくらいの
 音量に調整しています。
②移動中は「ふじしろ、ふじしろ、ふじしろひろゆきをよろしくおねがいします」と、連呼しながら走行
 します。
 停止したとき、ピンマイクで演説ができますし、またはハンドマイクに切り替えて演説することもでき
 ます。

ちなみに電動カートは、私(藤代洋行)が使用しているのを使うのでレンタル費用はかかりません。
バッテリーに充電して動くので余り電気を消費せず、環境にも優しいです。
電動カートは歩行者扱いなので、もしかしたら皆さまの目の前に現れるかも。
天候が悪いとき、常識のないメディアなどによって中止しますのでご了承ください。