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危険箇所・困った場所マップ

ICTを利用した、区民の意見を直接反映させていくための仕組みです。

アイデア 藤代 洋行   作成者 石倉 京
この危険箇所・困った場所マップは、区民参加型のハード面(見える化)です。
実験中でしたが、位置情報データと写真入れました。
こういうことをしようと思っています。

【ご利用にあたっての注意事項】
※緊急な場合やそのままにしていると更に事故につながるおそれのある危険なものは、直接、区役所・警
 察署・消防署などにお問い合わせください。
※人の顔や名前、住宅の表札、車のナンバーなど、個人情報は含まないようにご注意ください。



パソコンでの使用方法です。

●基本的な使用方法や機能はGoogleMapに準じます。
(公園内や建物内にある位置ポイントの場合、住所検索の仕様上、公園や建物の場所を表示していることがあります)

地図上の「マーカー」をクリックすると、アップで表示されます。
地図上の「マーカー」をダブルクリックすると、位置ポイント周辺の地図が表示されGoogleMap上でルート検索などの機能を使用することができます。

スマートフォンでも使用できます。

●スマートフォンから投稿する場合
位置情報と写真付きで投稿できますので、ここから投稿してください。

【ご利用にあたっての注意事項】
ページを開いた時点の現在位置が投稿されます。(自宅や職場などで開くと、そこの住所が送られます)
実際の危険箇所、困った場所が見える所から投稿してください。

●このページをスマートフォンで使用する場合
1.QRコードリーダーで、このQRコードを読む。
2.地図の下の「フルスクリーンで見る」の青い文字のところをタッチする。
3.現在位置情報の送信→許可する

この操作で、近くにある情報を検索可能です。
スマートフォンの場合、マーカーの中心の「●」の部分をタッチすると情報が表示されます。
その他の操作は、GoogleMapに準じます。