2019板橋区議会議員選挙



藤代洋行は、新しいことにチャレンジします!

選挙にお金がかかるから、政治家が腐っていく

選挙にお金がかかるから、当然、当選後何かしらの形で回収する。理屈じゃなく簡単なことです。
藤代洋行は、お金のかからない選挙をします。しかも選挙運動が他の候補者と比べて見劣りしない仕掛けや政策の質も他の候補者と比べて見劣りしない実力勝負を行います。
政策は上にあるメニューバー「政策で三方よし!」がありますのでご覧ください。

ミニソーラー電動カート ミニソーラー電動カート

選挙カーの使用、選挙ハガキ、電話による選挙運動はしません!
そもそも今の時代にそぐわない選挙運動だと思います。また無駄なお金(税金)をかけないですし、騒音・排ガスで迷惑もかけません。
「ミニソーラー選挙カート」「手話指文字選挙運動用ポスター」「手話指文字・点字名刺型選挙運動用ビラ」を使った選挙運動をします。

お金のかからない選挙を実践しています!

自宅兼事務所なので事務所開きはしませんし、部屋に祈必勝などの張り紙、だるまもありません。
手間はものすごくかかりますが、お金をかけない手づくり選挙をしています。

チャレンジド日本のホームページおよびこの藤代洋行のホームページの作成
危険箇所・困った場所マップの作成
③「令和」の電子張り紙をつくってみました。(手話指文字入りの仕掛けをしています)
④選挙運動用ポスター500枚作成しますが、「手話指文字選挙運動用ポスター」版の作成
※選挙ポスター掲示板の番号が56番(最後)なので、お見かけしたらご確認ください。
⑤選挙運動用ビラ200枚作成しますが、「手話指文字・点字名刺型選挙運動用ビラ」版の作成・印刷
 「手話指文字・点字名刺型選挙運動用ビラ」は、区議会議員選挙限度額で選挙運動用ビラの単価が7円
 51銭なので、点字打刻は二人で行っています。
⑥選挙公報 版の作成(手話指文字入りの仕掛けをしています)



政党システムについて

日本では選挙になったとき、政党に所属している人が、「無所属から立候補します」ということがあります。無所属はクリーンなイメージを抱きがちです。
しかし、スウェーデンでは個人ではなく、政党に投票する制度です。
したがって、無所属の議員は1人もいません!

スウェーデンの選挙制度は、比例代表制なので政党に投票します。
どの国でも有権者の声・意見を代弁してくれるが政党です。
なので、有権者の声・意見を代弁する政党として無所属はありえないのです。
日本では当たり前のように無所属が浸透していますが、私はあえて所属党派を無所属ではなく、「チャレンジド日本」として立候補します。

議員1人1人知識・経験など考え方が違います。
その違った考え方や意見を国や地方自治体に反映させなければなりません。
あと、「自力で政治団体をつくって立候補した」という能力も事前に分かってもらえるかと思います。

日本では政策ではなくイメージ重視になって、議員になれなければ商売にならない。
政策、主義、主張など関係なく当選できそうな会派から選挙に出る。
政治理念は、選挙に当選すること。
そのためなら、手段を選びません!
のような、プライドのないことはしません。